【初回限定】 五月人形 鎧平飾り 徳川家康公歯朶具足家紋屏風槍太刀鎧飾り 雄山作-鎧飾り



【五月人形 鎧平飾り】徳川家康公歯朶具足家紋屏風槍太刀鎧飾り

  • 260年にわたる太平の世を築いた徳川家康公。運命を握る戦い、関が原の合戦で身に着けた吉祥の鎧を再現しました。
    • 大黒頭巾兜
    • 歯朶の前立ては真鍮製24金メッキ。
    • 靴10足分にも及ぶ量の牛革を加工し、鎧の小札としています。
    • 小篠篭手
    • 前掛式膝鎧
    • 草摺六間四段
    • 甲掛け、総鎖篭手
    • 極上正絹糸威
    • 木製高級塗櫃
    • 総本皮小札
    • プラスチック・FRPは使用しておりません
    • 具足製作 - 鈴甲子雄山工房
    • 具足本体サイズ - 10号(着用できません)
  • 徳川家康の活躍した時代の武将は槍がメインの武器です。端午の節句で通用使われる弓と太刀は平安・鎌倉時代を中心に考えられたもの。そこで時代をあわせ、槍を飾りました。槍の刃は、木を削って銀箔をはっています。柄は木製黒塗り。赤の飾り紐をアクセントとしました。
  • 槍と対になる刀ですが、どうしても弓太刀職人が譲らず、こだわりぬいた太刀での飾りとなります。太刀は、職人が譲らないだけあって美しいです。金銀の色合いに赤の飾り紐、さらに太刀が描く曲線は日本の美しさが職人により込められています。
  • 槍の長さ - 99cm
  • 屏風はスクリーン印刷にて家紋を入れるため受注生産となります。お渡しまで約2週間が必要です。お早目のご注文をお願いします。『家紋入れに関して』の詳細をよくご覧になり、ご注文時の連絡事項欄に、家紋表の番号と家紋名をご記入ください(名前を入れることはできません)。また家紋表に無い場合には、ご注文後メールにて家紋の画像と正式な名称(丸のあるなしも正確に)をお送りください。入れなおしはできませんので、お間違いの無いようにお願いします。やり直しができないため、受注後のキャンセルはできません。写真見本の家紋は【下がり藤】です。この位置に家紋が入ります。一般的な家紋は印刷のための版が用意されていますが、版が無い家紋も中にはあります。版がない家紋を入れる場合、別途で型の製作手数料が必要となります(その場合、要返信メールにてお知らせします)。
  • 豪華な厚型飾り台をセットしました。乾燥による反りがなく、塗りにとっても適し、塗りが非常に美しく仕上がる木質MDFを素材に高級国産塗料を、なんと7回も重ね塗りすることによって強度と深みのある色を出しました。すぐにキズが沢山入ってしまうのは、どこぞの安い塗料を使用するか、塗りの回数が少ないため。数年後に困りそうな手を抜いた仕上げのものは避けたいですね。また、素材は湿度による伸び縮みが少なく、素材の収縮による塗りのひび割れを起こしにくいのも特徴です。畳仕上げなので、高級感倍増です♪
  • 飾りサイズ - 間口84×奥行き60×高さ98cm
  • 屏風の高さ - 90cm
  • 飾りサイズ - 間口84×奥行き60×高さ111cm

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